2012年04月22日

客演します。

もう来週本番ですが客演をします!
人気漫画うしおととらに佐竹と山本が登場します。

皆様よろしくお願いします!

うしおととら
第二十一弾・第二十二章
「畜生からくり」

に!

佐竹仁と山本誠子が出演します!!

【日程】
4月27日(金)19:30
4月28日(土)15:00
4月28日(土)19:30
4月29日(日)14:00
4月29日(日)18:00
4月30日(月)19:30

【場所】
シアターOM

【料金】
前売 1,500円/当日 1,800円

【予約フォーム】
http://ticket.corich.jp/apply/35020/014/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


【お問い合わせ】
TEL  06-4392-7121
FAX 06-4392-7141
MAIL om@art.email.ne.jp

〒542-0072
大阪府大阪市中央区高津1丁目7-7

ナビタイム地図↓
http://www.navitime.co.jp/mapview/A_271280250010000700007

開場は30分前になります。
自由席ですので、お早めにお越し下さい。

開演後30分間は稲森誠のトークライブ(前説)有
本編のみご覧になりたい方は30分後にお越しください

当建物前には、駐車する事が出来ません。
自転車、バイク、自動車などで来られる場合
有料の駐車場などをご利用頂き、
建物前及び両隣の建物の前には
絶対に自転車などを停めないで下さい。
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2012年03月12日

舞台出演します!

Twitterやmixiではちょいちょい書いておりましたが、約1年半ぶりに舞台に出ます。

稲森誠プロデュース公演 第六弾 

「酒顛童子〜胎動〜 鬼の哭く森」

でございます〜

パチパチ♪

実は3月6日が顔合わせで現在濃厚に稽古しております。

皆様ぜひぜひお越し下さいませ。

チケットは佐竹が責任を持ってご用意いたします!!

いや〜前回舞台に立ったのが1年以上前ですが、久々の本読みはどきんちょーでした。
でもやっぱり自分はお芝居が好きなんだな〜とか思ったり。

前はABCホールであさの@しょーいち堂さんのどくろ3へ出演させていただき。

オンラインゲームを愛するオフ会メンバーひろゆきとして退魔師の世界を駆け巡りましたが、今回は平安の都の武者として鬼の世界を駆け巡りまする(キリッ!)

シアターOMという劇団はうしとらプロジェクトという漫画「うしおととら」を作者公認の元、数年前より偶数月に1話ずつ上演しています。
今年から偶数月に2話ずつと恐ろしい公演スケジュールでこなしてはります。
現在9巻?10巻かな?
伝承候補者編で日輪、秋葉が終わり4月には畜生からくりの話みたいです。

僕が今回出演させていただく「酒顛童子〜胎動〜 鬼の哭く森」は10数年前に上演された劇団の代表作です。
キャストも新たに最高の鬼の物語をお届けいたします!!


公演詳細情報

稲森誠プロデュース公演 第六弾 

「酒顛童子〜胎動〜 鬼の哭く森」






【日程】

3月30日(金)19:30
3月31日(土)15:00
3月31日(土)19:30
4月 1日(日)14:00
4月 1日(日)18:00

【場所】

シアターOM

【料金】

前売 1,500円/当日 1,800円

【予約フォーム】

http://ticket.corich.jp/apply/35038/008/

※開場は開演の30分前です。
※また、開演〜30分間は、稲森誠のトークライブ(前説)がありますので、予めご了承下さい。
※全席指定席なので、前説から楽しみたい方や良い席を確保されたい方はお早めにご来場下さい。
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2012年03月10日

一週間

昨日は我が家に昔いた愛犬みみの命日
実は家の家族は愛犬の命日から7日毎に誕生日がある。
愛犬の命日9日→僕の誕生日16日→弟の誕生日23日→母の誕生日31日
という具合。

見事な構成である。

みみは数字にすると33。3×3=9ってことで3月9日は覚え易い命日。

この愛犬みみはめちゃくちゃ頭よくてテレビなんかで動物が出て来てもまったく無視(外で動物を見たら超興奮)だった。

みみは全身真っ白の中型犬で小学校三年生の時に親戚の結婚式の帰りに車通りが多い道路で危なっかしく歩いているのを拾った。

家族が喧嘩してたらちゃんと一番怖い人の所へ行き喧嘩の仲裁をする。
可愛い顔で前足でそーっとやめて?と抑えてくる。

ご飯は大体なんでも食べる。
一度梅干しに口をつけた時があって当然犬なので梅干しなんて食べない。
それをみたうちの父が「こら、口つけたら食べんかい!」と怒鳴ったら種まで全部食べた。
人間の言葉で言われただけで意味を理解していた。

年老いた愛犬を僕は余り可愛がらなくなり散歩もたまにになっていた。

みみが亡くなった日、僕は京都の劇団と合同公演の稽古だった。
稽古中に母からメールで「みみの様子がおかしい。あかんかも」と言われていた。
その時の稽古は僕がネタシーンでオカマの役を稽古していた。

稽古が終わり家に早く帰ろうと考えてたんだけどスタッフさんとの打ち合わせすぐには帰れなかった。
打ち合わせの途中、母から「みみが亡くなりました」とメールが来た。
僕は何も感じなかった。

芝居の事しか頭にない状態でどうやって公演をよくしようか?とそればかりだった。

冷たいなぁと思ったけど本当にそんな感じ。
その日は3月にしては珍しく雪が降った。
帰り道で「ああ、みみみたいに真っ白やなー。会いに来てくれたんやろか?」とか自分本位に考えてた。

家に帰って冷たくなったみみを見たときに本当に久しぶりに抱きしめた。
理由はわからないけど愛おしいと思った。

その後、劇団の第2回公演で僕は犬だけが出て来る「レッドアイ」というお芝居を作った。
そこにはみみの様に真っ白の犬が登場する。
物語はやっぱり切ない内容になったけど 
みみにはいなかった子供がいたり。
自由に外を走り回ったり。

まあ、昨日は稽古後地元に帰って来てから車で山に入り、一人でセリフの練習をしながらみみの事を思い出してた。

お芝居の稽古で愛犬の命日を忘れていた。
命日にちゃんと手を合わせる事もしない。
僕がみみの事を思い出したのは衣装を合わせている時に使ったサラシを片付けているとき。
何じゃそりゃ!って感じだけどサラシぐしゃぐしゃになってると真っ白でみみに似てた。

そんな事を思い出した昨日でした。

月末の舞台の告知は今晩します。
皆様よろしくお願いします。
posted by satake at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年01月23日

観劇の感想続き

どういうわけか眠れず。悶々と今回の「熱海殺人事件」の事を考えている。

見応えもあり。また、全体としてもほぼ満足している。

しかし、やはり悶々としている部分もある。

普段は絶対に人様のお芝居の感想なんて本音で書かないのだけど、深夜と言うこともあり。なんか書きたくなってしまったので書いてみようと思う。

これを、みて気分を害する人がいるかもしれませんのであらかじめご了承ください。










以後自分の感想と誰に票を入れたいと思ったのかの動きを書いて行きたいと思う。
※あらすじではありませんので今回のお芝居を観ていない方にはなんのことやらさっぱりわからない内容となってます。

このお芝居の代名詞「白鳥の湖」のBGMが流れる。

最初の冒頭はなんかぼーっと眺めてしまう。
ネタが少し浮いていたような気がする。

大山金太郎の登場シーン。木村伝兵衛をこれでもかというくらい侮辱しあざけわらうシーン。
正直よかった。なんかよかった。そしてなんか泣けた。
木村伝兵衛を突然好きになってしまった。

(ここで盛井さんに一票入れたいと思ってしまった。)

いや、僕そういう趣味はないんですが・・・

大山金太郎のキャラクターもかっこいいというか憎たらしいくらいどうに入っていた。

(ここで白井さんにも一票入れたいと思ってしまった。どっちやねん。てか決めるの早すぎ?)

そこから本来の3流犯人に大山金太郎が戻るところは嫌いではないのだけれど以前白井さんが悲願華でやっていた田舎者の青年とキャラがかぶりすぎているのが個人的に気になり以後白井さんのキャラは同窓会のあの青年(悲願華の役)に見えてしまう。

(ここで白井さんへの一票は白紙にもどってしまった)

速水刑事は前半何度も僕の心をくすぶり。そのたびに「ああ、僕は速水刑事に一票入れるかもしれないな」と思わせてくれた。
しかし、ストライクゾーンにはなかなか入らなかった。
前半部分では水野婦警にはそれほど興味を持てずお芝居もいまいち乗り切れていないのかな?とか感じてしまった。

大山金太郎はまったく問題なくマイペースだったのだけど、個人的理由で対象外に・・・

途中は長くなるので省略・・・

大山金太郎のパンティ泥棒辺りで大山金太郎ポイントが急上昇した。
もちろん投票の一票である。
(頭の中で白井さんの顔が何故かドラゴンボールのウーロンに脳内変換されてしまい笑いをこらえるのに苦労した。「ギャルのパンティおくれ!」)

この段階で盛井さん一票、白井さん二票(こらっ)

しかし、恐ろしいかな熱海殺人事件。水野婦警というか水木たねさんの見せ場はまさにここからである。
後半部分の大山金太郎と山口アイ子のシーン。ここでお客の心が動かなければ役者失格である。それほどこのシーンは力がある。
しかしそれだけ失敗出来ない怖さがこのシーンにはあると思う。
また役作りに失敗すると非常にエネルギーも消費する。
そして山口アイ子こと水木たねさんの怒濤のシーンが僕の身体を駆け抜ける。
切ない。男の自分がこれほどに女性の心を疑似体験出来るものかと驚く程に山口アイ子の言葉一つ一つにとても共感した。

ここで水木さんに一票。
あまりのいい芝居に一緒にいた白井さんの二票のうち一票も水木さんに移動して

盛井さん一票、白井さん一票、水木さん二票に!
倉増さんの見せ場は僕の記憶ではこの後だったなと思いながらシーンを進めていく。

大山金太郎の事件を解決した木村伝兵衛が花束で殴りつけるシーン。
これはまあ、有名なシーンなのだけど、今回このシーンはまったく意味がわからなかった。
僕個人の理由なのかもしれないけれど、よくわからないが妙に普通に感じてしまった。

ここで盛井さんの一票をノーカウントにして0票に

けれど、その後の木村伝兵衛の大山金太郎への台詞は胸を貫く。
なんて力強く。まっすぐな言葉なのだろう。
そしてもう取り返せない山口アイ子というかけがえのない女性。

でも盛井さんへの票の動きはなし。

速水刑事の木村伝兵衛への言葉が何故が僕の心に響かない。
不思議な感覚。
なんだろう。すごく距離が遠い。

さて大山金太郎を捕まえた木村伝兵衛もまた手錠をかけられる事になる。

木村伝兵衛と水野婦警との別れのシーン。
精一杯の思いを込めて手を出す木村伝兵衛。
どんなキスシーンよりも美しかった。
手を握り合う二人。

望んだ愛ではないのかもしれない。
けれど精一杯の愛情を込めて手を握る木村伝兵衛

じーん

盛井さんに一票、白井さんに一票、水木さんに二票

先に死刑を執行される大山金太郎

盛井さんに一票、白井さんに二票、水木さんに二票

そしてついに木村伝兵衛の死刑執行
水野婦警の容態を伝えにくる速水刑事

あの時のモンテカルロの真相を語る木村伝兵衛
・・・
号泣(実際は涙は出てないけど。心は号泣)
同性愛の感覚はわからないけれど、これほどの一途な思い。
だからこそ許せない裏切り。
屈辱と愛情。

なんか凄く心に響く。

最後、棒高跳びであの時出来なかった記録へ挑戦する。木村伝兵衛

もう何度も何度も心の中で挑戦していたのだろう。
実況の声がその光景を映し出す。
速水刑事の一番の見せ場だと思っていたシーンで何故かおとなしく見えてしまった。
個人的には山口アイ子と大山金太郎のシーンを超えるエネルギッシュな表現をきたいしたんだけど・・・

処刑台で息絶える木村伝兵衛の走馬燈のそうな夢の物語は、そしてすべての登場人物の成長というのか完結はこうして幕を閉じる。

ラストの首をくくるSEとエンドロールは微妙な気がした。

エンドロールはあれだけの距離で生の役者の芝居を見せたのに映像という形によって近かった距離が一気に遠くなってしまったような気がした。
無くても十分伝わったと思う。

最終の票は

盛井さん二票、白井さん二票、水木さん二票、倉増さん一票

え?全部票入ってるやん・・・

すいません一つだけ用紙に△って書きました。

皆様お疲れ様でした。
posted by satake at 04:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

お芝居の「お仕事」と「観劇」

今日は今年始めての出前教室のお仕事がありました。
久々の教室のお仕事なので若干緊張。

普段は小学生対象なのですが、今日は地元の社会人の方々を対象とした教室でした。
僕たちの役割は市の下水道の仕組みをわかりやすくお芝居仕立てでご紹介するというもので、掛け合いにより、飽きのこない講座を目指しています。

このお仕事をいただいて色々な発見がありましたが、なんといっても一番の収穫は観ている観客の表情を意識しながらお芝居が出来る様になったことだと思います。

これは普段の自分達の芝居ではなかなか出来ませんし、やってはいけない場合もあります。
しかし、相手の表情を意識しながら表現をするというのはコミュニケーションの基本そのものだと思います。

自分達で公演をするときにもこの感覚を意識して表現が出来ればもっともっとレベルアップした姿を皆さんにお見せできるように思います。

お仕事終了後は南船場でthe edgeさんがやっているお芝居を観に行きました。

THE EDGE  FIRST IMPACT
 敗者髪切りマッチ
「熱海殺人事件 モンテカルロイリュージョン」


【出演】
倉増哲州
白井宏幸
水木たね
盛井雅司

非常に楽しみにしていた作品です。

今回は出演者4名のうち3名が知り合い(てっしゅうさんはそれほど知っているわけではないけれど・・・)という状態でした。
が、この企画「敗者髪切りマッチ」というもので公演終了後よかった役者を投票し全公演終了後一番投票の少なかったものが坊主にされるというシステムでした。

お芝居はいかにもつかこうへいって感じで見応え十分でした。
若干演出の動きが少ないのが気になりましたが役者のエネルギーは後半に向かうにつれてどんどんあがっていくのがわかり僕も力が入りました。

それにしても今回の作品の盛井さんの壊れっぷりが強烈でした。
まえから大概狂人は得意な方なのですが、今回のキャラクターはなんというかぶれがない狂人でした。
筋が通った狂人というのでしょうか。

しかし、ラストはその狂っている部分と純粋な部分が重なってなんとも切ない気分になりました。

これはどのキャラクターも同じで一途な思いはずっと一方通行でそれでも貫いてしまう愛情。
どこか疲れて壊れてしまったり。
壊れてしまっても正しい道を生きていたかったり。

うーん。
なんやろこの感覚。

夢を見ている様な感じでした。

自分の名前も忘れてしまう夢。
話もどこかおかしくて。
けれど「思い」だけはどこまでもリアルな。

うん、やっぱり夢をみている時の気分です。
それも理由もわからず涙が止まらないような。

理由はわかっているのかもしれないけれど言葉には出来ない想いが止めどなく流れてしまうような。

皆様お疲れ様でした。

次回は4月に行われるそうです。

参加者募集中だそうです。

勝負事が大好きな僕はその時までに自分の頭髪が残っていれば応募するかもしれません。

しかし頭髪を賭けるとは・・・
posted by satake at 02:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年01月02日

新年明けましておめでとうございます。

お笑いサタケ道場は今年も公演を打てないのか?

そんなはずは・・・


!?


台本猛烈執筆中っす


皆様新年明けましておめでとうございます

今年も、今年こそは、今年だけは

まじでよろしくお願いします。


佐竹の新年の抱負トップ3を勝手に発表します。


1、やせる

2、劇団の公演をする仮タイトル「恋するドブネズミ」

3、ダンスを踊れるようになる!!!

です。


今年もよろしくおねがいします。



お笑いサタケ道場
佐竹仁
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2011年12月31日

来年は!

皆様こんばんは!
佐竹です。

劇団活動全然していない佐竹です。

今年こそは!と思っていましたがもう今年は終わります。

なさけない・・・


そこでもうはっきり書きます!

決定ではないけど僕からの勝手な約束です!


年明け1月中に本完成させます!

2012年公演やります!



それではよいお年を!


お笑いサタケ道場
佐竹仁
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2011年11月09日

演劇と武術

最近いい加減台本完成しなさすぎる自分にいらいらしつつ、なんか新しい試みしたいなーってのも考えてたりする佐竹です。

僕の場合は演劇と古流柔術(渋川流柔術)をやっているわけですが、演劇(役者)は少しだけ収入があったり、武術の方は少ないながらも安定した収入があったりしているわけです。

で、自分にしか出来ない特技をくっつけてなんか企画したいなあと思いまして。

そこでやってみたいのが「役者の為の護身術」っていうの

具体的にどんなものかと言うと基本的な護身術のテクニックを覚えても実際には使えない事の方が多いんですね。
なんでかって言うと気持ちで負けてしまうからなんです。
この気持ちっていうのが本当に難しくて、武術をまじめにやっている人でもなかなかコントロール出来ません。

じゃあ、役者は出来るのかっていうと人によるっていうのが答えなんですが、役者は演技できるので気持ちで負けててもはったりがうまかったりします。

簡単なテクニックを効果的に使うには演技力が必要になるんです。

相手が刃物で脅してきたりしたときもTPOを使いわけて強気で相手に立ち向かったりおびえたフリをして活路を見いだしたり。
この辺って役者さんの方が遙かにうまかったりします。

また別のアプローチでは相手側(犯人、敵)になったつもりで心理を理解するとあらゆる状況で適切な対応が出来る様になります。

もちろん護身術の技術が必要なのはいうまでもありませんが・・・

身を守る側と攻撃する側、襲う側両方の稽古をすることによって格段に技の理解力はあがりますしね。

どうですか?結構普段のお芝居の稽古と似てません?


今のところあくまで企画を練っているだけですが、来年あたり何らかの試みをしてみたいと考えています。

他に企画しているのは「コント護身術」「役者の為の古流武術」なんかも考えてはいます。
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2011年08月03日

動物の孤児院

数年前に見学に行った動物の孤児院「ハッピーハウス」
2004年からは「認定NPO法人日本アニマルトラスト」となり精力的に活動しています。

殺処分ではない方法で動物も人間も幸せに暮らす方法を作っていきませんか?

現在の僕たち人間中心の世の中では非常に人間側だけの都合がまかり通っております。

そしてそれをいきなり変える事も出来ません。

この団体は現在の人間社会の仕組みに中で最大限悩み探し続けた一つの形だと思いましす。


http://www.happyhouse.or.jp/
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2011年06月21日

おが付くよ

今やっている「お」仕事では、「お」水や「お」部屋と「お」を付ける事が「お」「お」い

最近「お」仕事中じゃなくても
水取ってとか部屋にいるわ
とか言おうとしたら
「お」水取って
「お」部屋いるわ

って言っちゃう

「お」がつくわー
posted by satake at 09:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ストーリー